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実印と印鑑証明の違いが分からない場合、まずは言葉の意味を理解しよう

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  1. 実印や印鑑証明についてよく聞かれる質問
  2. 役所にその印影を「実印」として登録
  3. 印鑑登録を済ませていなければ

実印や印鑑証明についてよく聞かれる質問

実印と印鑑証明の違いが分からない場合、まずは言葉の意味を理解しよう

ひとつに「実印と印鑑証明の違いはなんですか?」「印鑑証明が必要と言われたけれど、印鑑登録する印鑑と、実印は違うものにしたほうがいいのですか?」といった内容があります。
実印や印鑑証明は、重要な契約の場など、特定のシーンでしか使用しないものなので、実印とはなんなのか、印鑑証明とはなんなのか、その違いを知らない方も多く、いざ実印が必要になったときにこのような疑問が生まれるようです。

役所にその印影を「実印」として登録

実印とは、印鑑そのものを指します。そして印鑑証明は、印鑑登録の証明書として役所が発行する書類です。
したがって、実印と印鑑証明が違う、というよりも「実印であることを第三者に証明できる書類が印鑑証明である」 というのが正解です。ましてや、印鑑登録上の印鑑と実印が異なる、というようなことは起こりえません。

印鑑登録を済ませていなければ

「実印」として販売されている印鑑を購入し、契約書類に押印したとしても、それは単なる認印です。 印鑑登録を済ませていなければ、もちろん印鑑証明も準備できないため、「本当に契約者本人が押印したものなのか」という点について証明することができなくなります。 市区町村役場で印鑑登録を行うことで、初めてその印鑑を実印として使用でき、さらに印鑑証明と一緒に用いることで、社会的・法律的に実印としての効力を発揮します。
実印や印鑑証明を求められるような大切な場面では、しっかりとそれらの持つ意味を理解した上で、手続き、押印を行うことが大切です。


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