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大事な印鑑の保管方法はどうするべきか

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  1. もしも紛失したり盗難にあったりしてしまったら
  2. 実印は登録して初めてその効力を発揮します。
  3. 保管場所について

もしも紛失したり盗難にあったりしてしまったら

印鑑辞典 実印

印鑑はとても大事なもので、実印ともなればその効力も高く、その損害もさることながら、新規に作り直すだけでもかなりの大騒ぎになってしまいます。どこに保管するか、保管方法はどうするのかということは、永遠の問題にもなってきますが、まず、やってはいけないこととして、実印と印鑑証明書を同じ場所に保管するということです。

実印は登録して初めてその効力を発揮します。

外面から見ただけでは、登録されている実印かどうかわかりませんが、印鑑証明書が存在してしまえば実印であることは明白です。リスクから考えても、同一の場所に保管する意味はありません。そして、印鑑証明書は、住所がはっきりとわかるものと一緒にしないことも大切です。住所までわかってしまえば、実印や印鑑証明書を簡単に使っていくことができるようになってしまうからなのです。

保管場所について

本来であれば、印鑑の中でも実印に関しては、銀行の貸金庫等に預け入れてしまうことが一番です。実際に実印を使う場面は限られており、どこでも使うものではないからなのです。そこまではしたくないという場合でも、ほかの大事なものとはバラバラに保管しておくことが大切です。もしも、盗難などに入られたとしても、印鑑の保管方法として様々なものとバラバラになっているだけでも探し出すのに時間がかかります。
一般的に泥棒が掛ける時間は5分とも言われていますので、できるだけ実印や印鑑証明書、住所や電話番号が記載された個人情報とは分散して保管することで、リスクを下げることにつながっていくのです。


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