代表者印の持つ力|印鑑、はんこの通販ならy@はんこ

印鑑激安通販の@はんこ
お支払方法 クレジットカード 代金引換

5250円以上お買い上げで送料無料

カートを見る
印鑑激安通販の@はんこ @チタン印鑑 @ゴム印 名刺データ入稿センター 初めての方へ お買い物ガイド
  1. ホーム
  2. 印鑑辞典
  3. 実印情報のまとめ
  4. 代表者印の持つ力

代表者印の持つ力

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  1. 会社の印鑑として
  2. 個人印鑑との大きな違い
    1. リスクの倍加
  3. 会社印鑑の影響範囲

実印の販売ページはこちら

法人実印イメージ画像会社設立やNPO設立に必要な「会社実印、会社銀行印、会社角印」の法人印をお得なセットにして送料無料、卸値でのご提供です。
会社設立印鑑販売ページへ

会社の印鑑として

印鑑辞典 社印

法人組織にとって、印鑑は個人のものと同様になくてはならないものです。
その中でも個人の実印同様、最も重要になってくるのが「代表者印」になります。
個人の実印が、住民票がある市町村に対して登録していくのと同様に、法務局に対して登録を行っていきます。
この代表者印は会社を登記する際に使っていくため、会社とともに生まれてくる大事なものになってくるわけです。
使い方としては、個人同様、不動産や社用車があれば、自動車の売買などにも使っていきますし、公正文書の作成とほぼ同じような使い方をしていくわけです。

個人印鑑との大きな違い

しかし、大きく違うところとして、代表者印には印影に肩書が入るものもあることです。
つまり、個人の印鑑ではなく、組織の印鑑になるわけです。
個人経営の会社などによく見られますが、個人の実印と代表者印を同一のものとして使用される方もいらっしゃいます。個人の印鑑をいくつも併用すること以上に、個人の印鑑と法人の印鑑を併用することは、より大きなリスクを抱えることになります。

リスクの倍加

盗難紛失などにあった場合には、そのリスクは個人法人ともに及ぶため、受ける損害は倍化してしまいます。
さらに、元の状態に戻すためには、その時間も倍以上に必要になってしまうことから、簡易的に同一にしてしまうにはあまりにリスクが高すぎるものなのです。
そのため、できる限り別々に作成し、登録も別に行うことが重要になってくるのです。

会社印鑑の影響範囲

しかし、大きく違うところとし管理に関しても、一般の実印以上に注意しなければいけません。
そのリスクは、個人ではなく組織全体に及ぶのが代表者印の持つ力です。
リスク管理などに精通した人間で、倫理的問題もクリアできる人間が管理する必要性があるのです。


法人会社設立セットの売れ筋ランキングをご紹介

実印・銀行印・認め印それぞれに「朱肉付き本革印鑑ケース」が付いている

@はんこ 法人会社設立セット 第1位
会社印鑑3本セット(天丸)黒水牛【専用ケース付】
法人印鑑3本セット
(天丸)黒水牛
【専用ケース付】

13,920 円(税込)
@はんこ法人 会社設立セット 第2位
会社印鑑3本セット(天丸)アカネ【専用ケース付】
法人印鑑3本セット
(天丸)アカネ
【専用ケース付】

8,780 円(税込)
@はんこ法人 会社設立セット 3位
会社印鑑3本セット(天丸)黒彩樺【専用ケース付】
法人印鑑3本セット
(天丸)黒彩樺
【専用ケース付】

14,540 円(税込)

印鑑辞典 目次